メダカ談義

昨日は 町内から家内の友人がお隣さんを連れて
メダカ談義に来訪してくださった。

家内の友人はメダカを飼っていて、今年春に生まれた
メダカを10日ばかり前に十数匹お譲りしたばかり。

その親がこちら。
9-10.JPG

この水槽には4月ころ南予の道の駅で買った
「あおめら」が二匹いたが、5月上旬に亡くなった。
寿命が短かったのか、水が合わなかったのか不明。

でも他のメダカとの交配にせよ4匹こどもが
できてなにより。交配だから親の姿と異なる。
いわば「ハーフ」。

それがこちら。
9-10a.JPG

写真ではみずらい。
いずれにせよ、今回初めて来られた方はすでに
水槽用意して、メダカの飼いかたについて
話に来られた。
30分あまりいろいろ質疑応答で帰られた。

メダカも雑種を貰って飼い始めてすでに10年。
今は一応「楊貴妃」「あおめら」等一応名前が
知れてる種類だが、あまり増やさず、適当に
知人などに頂いてもらっている。

生物は犬に始まり、コザクラインコ、金魚は経験。
生き物を育てるには、愛情と思いやりが必要。
さらには亡くなる時の対応も。
責任感がいりますね。

メダカが最後の生き物を飼う機会になると思う。
犬も欲しいけど、最後まで看取る自信がない。

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