バイク廃車―笑い話?

支所で廃車手続き完了の証明書をもらい、次いでとある
支所へ任意保険解約の手続きへ。
ここの担当者(女性)は以前四輪車の契約更新時も
対応が悪く、気分を害した。


今回もその対応にキレかけた。
できるだけそのやり取りを対話形で再現する。


T(対応者)「こちらの用紙に書いていただきます」
M(私)これ全部ですか。
T「はい」
M「ふつうは住所と氏名だけのはずですが。全部となると
  時間がかかるし、証明書見ながらでないと書けません。
  証明書貸してください」
T「ここだけで結構です。この枠内に『えばら』と書いてください。
M[枠内いっぱいですか」


書き終わると、
T[その後に『中央』を書いてください」
M[はあー!?」


書類が終わると、
T[廃車にしたお車を拝見出来ますか」
M「廃車にしてナンバープレートも市に返還しています。
  乗ってこれません。手で押してくるんですか」
T[見れないということは、盗まれたわけですか」
M「何言ってるんですか。説明が分ってない」


再度論理的に話す。どうも対応が下手なのか、論理的
思考回路が遮断されているのか、この若い女性「おかしい」。


もう二度と相手にしたくない係員。前任のOさんは素晴らしい
人だったのに。

この対応ぶりを周りの係の人たち、聞いていたはずなのに
知らんぷり。笑いもくすくす笑いも聞こえない。

後も見ずに飛び出して、帰路を急ぎました。



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